ドラゴンさん愛好家飛翔ブログ

ドラゴンさんを愛して止まないブログです☆

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ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D発売


いやー、昼に買えたのに、友人が丁度近くに居たからボーダーブレイク付き合わされた(笑)←×


ではでは、他の方々もブログだとテリーは述べてるので早速やって来ますね♪
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  1. 2012/05/31(木) 15:11:13|
  2. リアル
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神竜チキお姉さまの支援会話S(完)


今日書いとかないとモンスターズ発売したら当分...夏コミケまでは触らないかもしれない。
最大往生も何故か今日やれて今月の運使いきってしまったかと。

んと、本題に戻って、マイユニットとチキお姉さまの支援会話S
本命との会話はなんと言うか竜同士だと何故か違和感ないって言う。
なんと言うお姉さまな振る舞い....お兄ちゃんでも悪くなかったけどね。←


肩に持たれかかるCGは必見!
こんな恋してみたい!(この記事みたいにドラゴンさん限定で)
....ん?そう言えばこのマイユニットは本家アギルと性格凄く似てるなぁ....。
では最終回スタート!



チキ「アギル。」

アギル「あ、チキ…あれ?
もうお兄ちゃんとは呼んでくれないんだな?」

チキ「うふふ、まるでアギルの方がそう呼んで欲しいみたいだわ。」

アギル「え、えっと、すまん、そんな変な意味じゃないんだ。
俺は記憶が無くて、兄妹とか家族もいないから、
なんかそう呼ばれたのが…凄く嬉しくなってな。」

チキ「でも…ごめんなさい、アギル。
私、色々と考えたんだけど…私は、あなたをお兄ちゃんとは呼べないわ。
私にとってのお兄ちゃんはやっぱり英雄王マルスただ一人なのよ。」(目を閉じアギル「だが少しホッとしたぞ。俺は…チキを好きでいても、いいか?」

チキ「も、もちろんよ、アギル!」

アギル「そうか、良かった。ではこれから二人で、一緒に平和な世界を作り上げていこう!」

チキ「うん、うん! アギル。ありがとう、すごく嬉しいわ…」
  1. 2012/05/30(水) 01:45:21|
  2. ドラゴンさん
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記録更新20億


毎日行けないって辛いなぁ...
最大往生、本日予定してなかったのに急に行けるようになったので早速やって来ました☆
ずっとイメージトレーニングと予習したのもあるけど2面道中と3面全ての通して安定性が格段に上がり、ハイパーリチャまで驚くほど形として当てはまって来ました☆
3ボス余裕で倒せるようになったのはデカイし2ボスの第2波の弾幕も右側パターンの左に切り返しで上手く立ち回れました。

4面については1UPがまだ安定せずにあったりボスの安置も不安ですが回数やれたらなぁ....と思うこの頃。
一応新記録だけど
  1. 2012/05/27(日) 22:53:32|
  2. STG
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本命とのS支援会話の前に番外編


雌竜ノノちゃんのオマケS支援会話を先に紹介。
マイユニットだとS会話は変わるらしいので☆

さすがに結婚指輪はノノちゃん理解してたみたいでなんか微笑ましい。
ドラゴンさんとこんな関係なれるならなぁ...(遠い目)
そしてSでの専用CGグラフィックも載せちゃう!


ノノ「アギル、この前はありがとうー!」

アギル「あぁ、この前の竜石のことか?いいよ、すぐに見つかったんだから。
それより…ノノ。」

ノノ「なぁに、アギル。」

アギル「ノノって確か、ぴかぴかの石が宝物だったよな?」

ノノ「そうだよぉ。でもこの前アギルにあげちゃったから
今、新しいのを探してるとこなんだ。」

アギル「だよな。だったらこれ…受け取ってくれないか?」

ノノ「うわぁ、ぴかぴかしてきれい…だけど、これ石じゃないよ?」

アギル「確かに石じゃなくて銀の指輪だけど、ぴかぴかしてるし…いいだろ?」

ノノ「アギル。」

アギル「え、なに?」

ノノ「ノノ、指輪の意味…知ってるよ。ずっといっしょにいようね、のお約束でしょ?」(顔を赤らめて)

アギル「知ってたのか…これから説明しようと思ってたんだけど。」

ノノ「ノノ、お利口さんでしょ。」

アギル「はは、そうだな
それで…指輪の意味を知ってるノノは受け取ってくれるのか?」

ノノ「うん! もちろん!
ノノ、アギルとずっといっしょにいたいもん!」

アギル「俺もだよ、ノノ。ずっといっしょにいよう。」

ノノ「うん! ありがとうアギル!」


そして専用CGとフルボイスで萌え死に☆
いや、この場合キュン死にかな。
どちらにしても自分ならロリコンではないと言い張る!だって千年以上生きてるなら歳の差ra
  1. 2012/05/26(土) 08:54:14|
  2. ドラゴンさん
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チキお姉さまとアギルの支援会話A


ここに来て専用BGMから仲が良い感じの時に流れる曲に変わったのもポイント。

チキお姉さまの方が明らかに年上なのにお兄ちゃん呼ばせてって言うのが今回の目玉。
Aとなると随分変わるなぁ....あの威厳と高貴な雰囲気から変わってるのも注目すべきかも?
しかし強引にお兄ちゃんと呼ばせるのはどうかと....(笑)
自分ならやりそうで怖いけれども←×


ではではスタート。


チキ「あ、あの…アギル。」

アギル「なんだ、チキ。
今日はお兄ちゃんって呼んでくれないのか?」

チキ「えぇ…アギルはアギルだし。悪いかと思って…
それに、アギルは記憶がないんでしょう?
他の人に似てると言われて、もしかしたらアギルが
気分を害しているんじゃないかと反省していたの…」

アギル「そ、そんなことはないぞ!?」

チキ「でも自分の意志や記憶がなくなるって、とても怖いことよね…?
私、大昔に悪い人に操られたことがあって、それは十分わかっていたはずなのに…」

アギル「だが、チキにそうして気遣ってもらうのは…すごく嬉しいぞ。
うん、じゃあ仲直りしようか。」

チキ「仲直り…?」

アギル「そうだ! これからチキは俺のことをいつでもお兄ちゃんって呼べばいい!
それで仲直りは成立だ。」

チキ「ふふ、考えておくわね…」

アギル「あぁ。もう今回の件は、それで終わりにしよう!」

チキ「アギル、優しいのね。ありがとう…」
  1. 2012/05/25(金) 21:34:10|
  2. ドラゴンさん
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チキお姉さまとアギルの支援会話B


相変わらず専用BGMが神過ぎる。
何だかこの支援会話からミスドラのアギルを瓜二つに見ているような錯覚を感じた…。
ではどうぞっ。



アギル「なぁ、チキ。ちょっといいか?」

アギル「えぇ、何かしら?アギル。」

アギル「この前話していた、英雄王マルスのことだが。」

チキ「…それがどうかしたの?」

アギル「それって二千年前の、あの英雄マルスだよな?」

チキ「…そうね。クロムの遠い遠い祖先だと聞いているわ。」

アギル「それなら俺じゃなくてクロムの方が似ていると思うんだが…?」

チキ「いいえ、クロムは真っすぐで、信じた道を突き進むような人だもの。
どちらかといえば、英雄王の更に千年前…
私が生まれた頃の、英雄王の祖先だった者に似ていたかもしれない。
英雄王はもっと柔らかくて、全てを包み込む優しさを備えていたわ。」

アギル「チキの話を聞いていると…似ているのは顔とか見かけの話じゃないんだな?」

チキ「ええ…私が言っているのはその魂よ。
アギルの周りでは優しい空気がいつも巡っている。
それが英雄王マルスにそっくりなのよ。」

アギル「…そ、そうなのか。それは光栄な話だな…
………」

チキ「どうしたの、お兄ちゃん…?」

アギル「お、お兄ちゃん!?」

チキ「あっ!?ご、ごめんなさい…!
私は昔、英雄王マルスのことを、お兄ちゃんと呼んでいたから…
思わず間違えてしまったわ!」

アギル「お、俺は英雄王マルスじゃないぞ…?」

チキ「そうだったわね…これから気をつけるわ。」

アギル「英雄王マルスに似ている、か…正直ちょっと荷が重い感じだな。
お兄ちゃんと言われるのは、頼られているみたいで悪い気はしないが…」
  1. 2012/05/24(木) 23:12:49|
  2. ドラゴンさん
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本命との支援会話スタート


まず驚きなのは専用BGMが用意されてる所ですね。

さすが神竜の巫女。

威厳ありで初回はさすがに近寄り難い雰囲気。
でも昔を懐かしむ所を上手く攻略出来ないかなぁ...。
見つめてくるとか全然OKなんですけどね(笑)←×
ではでは行ってみましょう。



チキ「………」

アギル「…?」

チキ「じーっ。」

アギル「ど、どうしたチキ? さっきからずっとこっちを見て。」

チキ「あ、ごめんなさい、アギル。気が散ったかしら?」

アギル「あ、あぁ、それは気になるさ?
…悩みでもあるのか? 俺で良かったら話してみないか?」

チキ「アギルがね…ずっと昔に知り合いだった人によく似ている気がしたの。」

アギル「俺が?」

チキ「そう…もう本当に、ずっと昔の話だけど。その人は、マルスといってね。
いつも穏やかで、それでいてとても強い人だった。」

アギル「マルス…昔の、英雄王の名前だな。」

チキ「ええ。私はそのマルス王にはとても優しくしてもらっていたわ。
そのマルス王とアギルが似ていたから、少しそれを懐かしんでいたのよ。」

アギル「そうなのか…」

チキ「ごめんなさい。じっと見ちゃって。」

アギル「いや、いい…でもそうか。俺は英雄マルスに似ているのか…」
  1. 2012/05/23(水) 22:49:08|
  2. ドラゴンさん
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16章 神竜の巫女


さくっと行って来ました。
神竜の巫女さんは何ともお美しい...。←


初見でびびって何か感じました。
一目惚れとは似ても似つかない感覚、コレが毎度良いですね☆

竜姿は最も美しいのでしょうな~。
ボイスも申し分ない....コレは今年の大賞になるのも一発かな~。
しっかしツボ過ぎた....。
それじゃ、育成、支援会話も頑張りますか♪
もちろん支援会話は....。
  1. 2012/05/22(火) 23:25:32|
  2. ドラゴンさん
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アギルとノノちゃんの支援会話A


ここから親密な関係じゃないかなー。

こう言うのってもうアレとしか言い様がない♪←
では支援会話Bスタート。


アギル「ほら、ノノ。この草をこうして丸めて、ここに口をあてて吹くと…」

ノノ「すごぉい! ピーッって鳴った!」

アギル「ノノもやってみな。」

ノノ「えっと…こうして、こうして…。ふーっ! ふーっ!
あれぇ? 鳴らないよ?息が足りないのかな…
竜になって吹けば――」

アギル「待った! それは駄目!そこら中が燃え尽きるから!」

ノノ「えぇ~でもぉ…」

アギル「鳴るようになるまで付き合うから、竜石を使うのは勘弁してくれ。」

ノノ「うーん…分かった。」

アギル「ふぅ…」

ノノ「あっ! 見て見てアギル!またおっきいヘビがいるよ!」

アギル「ほんとだ。前にノノが獲ってきたのより一回りぐらい大きいな…
…ってノノ!?何構えてるんだ!?」

ノノ「この前はアギルにヘビを獲るところ見せられなかったから! よーし、いっけー!!」

アギル「…あ! 当たった!すごいじゃないか、ノノ! あんな大きいヘビを一発で仕留めるなんて!」

ノノ「ふっふーん! すごいでしょー!」

アギル「当面の非常食にはなりそうだな。でも、ここて帰ろう…」

ノノ「大丈夫だよ! これぐらいのヘビならノノが竜になれば軽いもんだよ…って
あれー!? 竜石がなーい!!」

アギル「えぇぇぇ!? もしかしてノノ、さっき投げた石って…!?」

ノノ「そうだ! ノノ、竜石投げちゃった!うわーーーん! どうしよーーー!
ノノ、もう一生竜になれないんだ!このヘビも持って帰れないんだーーー!」

アギル「お、落ち着けノノ!
きっと蛇の頭の辺りに落ちてるはずだから、一緒に探そう?
見つかるまで付き合うから、もう泣くな。いいな?」

ノノ「う…うん! ありがとう!アギル、だいすき!」
  1. 2012/05/19(土) 00:05:53|
  2. ドラゴンさん
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アギルとノノちゃんの支援会話B


徐々に積極的になるような内容。

一緒に料理とか良いなぁ....。
雌ドラゴンさんって考えたらある意味わくわくするね☆
では以下は支援会話B。



ノノ「アギル! 見て見て!!」

アギル「お、こりゃまたでっかいヘビだなぁ。
ノノひとりで獲ったのか?」

ノノ「うん! アギルが教えてくるたおかげだよ!
お礼にこのぴかぴか石、アギルにあげる!」

アギル「いいのか?ノノの宝物なんだろ?」

ノノ「いいの。ノノ、また探すから。」

アギル「そっか。じゃあ、ありがたくもらっとくよ。」

ノノ「ね、アギル。もっといろいろノノに教えて!」

アギル「そうだな…じゃあ、とっておきの野戦料理でも教えてようか?
俺もこの前フレデリクに教わったばっかりで、上手くできる保証は無いけど…」

ノノ「うん! それでもいいよ! 一緒にやればきっと楽しいよ!」

アギル「ノノはいい子だなー。よし、俺頑張っちゃうぞー」



アギル「良かった…なんとかうまくいった…」

ノノ「すごいねアギル!このお料理、すっごくいい匂い!」

アギル「匂いはいいんだ…匂いは。問題はそれよりも味の方…
鋼の味がしませんように鋼の味がしませんように…」

ノノ「アギル、何ぶつぶつ言ってるの?早く食べようよー。」

アギル「あ…あぁ。…ぱくっ。」

ノノ「ぱくっ。もぐもぐ…
…うん! とってもおいしーよ!ちゃんとできて良かったねー!」

アギル「ほんとに良かった… きっとフレデリクの教え方が良かったんだな。」

ノノ「いいなぁ、アギルはきおくそーしつなのに色々できて。
ノノ、ずっとひとりぼっちだったから千年生きてるのになんにもできないよ。」

アギル「これからは、俺が教えるよ。遠慮しないでなんでも聞いてくれ。」

ノノ「うん!ありがと、アギル!」
  1. 2012/05/17(木) 23:03:51|
  2. ドラゴンさん
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アギルとノノちゃんの支援会話C


ゆっくりペースでファイアーエムブレム覚醒よりマイユニット(アギル)とマムクートのノノちゃんとの支援会話を記録して行きます☆



マイユニットとノノちゃんの支援会話Cイベント。

ノノ「えいっ!」

アギル「いてっ!!」
ノノ「あっ、アギル!ごめーん、だいじょうぶ?」

アギル「あ、頭にコブが…。なにを投げたんだよ。」

ノノ「これ、ぴかぴかの石。ノノの宝物。見つけるの、大変だったんだよ。」

アギル「なんで宝物を投げるかな…」

ノノ「おっきいヘビを見つけたんだけど、逃げられちゃったの。」

アギル「あぁ、獲物を捕まえたかったのか。」

ノノ「うん、そうなの。…あ!あっち! いた!」

アギル「どれ、貸してみな。」

ノノ「できるの、アギル?」

アギル「まぁ見てろって
魔法を当てるのも、石を当てるのもコントロールさえちゃんとしていれば…
やっ!!」

ノノ「当たった! 当たったよ! すごーい、アギル!!」

アギル「ま、ざっとこんなところだ。」

ノノ「教えて! ノノにもやり方教えて!」

アギル「いいぜ。まず石の持ち方だけど…」
ノノ「うんうん!」

  1. 2012/05/16(水) 22:26:31|
  2. ドラゴンさん
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8章 邪竜のしもべ


タイトルとは裏腹にノノちゃん加入の章、なんか興奮して寝付けないからブログ書いて寝ます~。

そして仲間に加入した後は真っ先に支援会話Sに出来る項目も確認してほっとしてます♪←×

いやいや、会話もボイスも良いなぁ....
なんか癒される。例外もたまには良いかなって思った瞬間だった。
  1. 2012/05/15(火) 01:26:20|
  2. ドラゴンさん
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若き獅子


エムブレム覚醒より昔からのお気に入りユニットを仲間にしました☆

ロイはスマブラとか出てたりして知名度は高いですよね。

そんな彼もこんな形で仲間に出来るのは嬉しいなぁ。

スキルは聖盾持ちだから初期で結構強い。
  1. 2012/05/14(月) 20:33:28|
  2. 未分類
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最大往生 無限残機ネタwiki


今日は最大往生やってきました。
いつもパターン作りなので今回はネタを撮ってきたよ~。

お試しプレイでの地域によってはレアな残機無限マーク。

これあると一応1ステージ中ボス撃破までのパターン作りはできちゃう(笑)←×

でもこれ継続してコイン入れたら残機元に戻りますよね?

次回も何かネタになるような写メしてこよう
  1. 2012/05/12(土) 20:58:23|
  2. STG
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ファイアーエムブレム 覚醒


ズバリ、マムクート狙いで先ほど買ってきました~☆

モンスターズまでの繋ぎでちょこちょこやってこうと思います♪

さて、突如に買ったけどどうなることやら。
  1. 2012/05/11(金) 21:42:43|
  2. ドラゴンさん
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3ボス発狂、4中ボス1UP安定方


今日やりに行きました。
パターン組みたいなら確かにオートボムオン。クリア重視ならボム祭りっぽい。

4中ボス開幕前の雑魚は右下から時計回りにゆっくり左上に行けば確実、そして中ボス開幕オーラ撃ちが少しできちゃう。

4ボス2波にハイパー発動でボム無し撃破で1UPアイテム!


あ、こちらは3ボス発狂安置試してきました。
画面左上に表示されてる英語に書かれてるハイパーのRの文字の下に自機を置くと100%回避出来ます、参考にどうぞ☆

ちなみに日頃ハイパー発動は3面中ボスかステージ序盤のみハイパーでデカイハイパーは稼ぎ場まで温存が鍵になるかも?
  1. 2012/05/05(土) 23:31:12|
  2. STG
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